営業日・お知らせカレンダーCGI v1.0
初めてCGIを設置する方向けの簡単ガイドです。
設置は5ステップ
1
business-calendar フォルダをアップロード
フォルダの中身を分解せず、そのままサーバーへアップロードします。
2
CGIのパーミッションを設定
setup.cgi admin.cgi index.cgi を実行可能にします。705または755が一般的ですが、サーバー会社の指定を優先してください。
3
setup.cgi を開く
店舗名・サイト名と8文字以上の管理パスワードを設定します。
4
admin.cgi で基本設定
通常営業時間、曜日定休日、サイトへ戻るURLなどを設定します。
5
index.cgi を確認
営業日カレンダーとお知らせが公開されます。
使い方
通常の定休日は「基本設定」で曜日を指定します。臨時休業やイベントなど、普段と違う日だけ「営業日」タブから日付を押して登録します。
毎日入力する必要はありません。
通常設定+例外の日だけ登録する方式です。
通常設定+例外の日だけ登録する方式です。
既存ホームページへ埋め込む
<iframe src="business-calendar/index.cgi?embed=1" width="100%" height="850" style="border:0" loading="lazy"></iframe>
重要:データ保護
data フォルダを外部から閲覧できる状態で使用しないでください。
付属の
付属の
data/.htaccess を削除しないでください。Apache以外など .htaccess が効かない環境では、サーバー会社の方法でアクセス制限してください。エラーになったら
まずCGIのパーミッションを705または755で確認してください。次に、利用中のサーバーでPerl CGIが利用可能か確認します。詳しくはREADME.txtをご覧ください。
配布元:MACHIKA WEB